テーマ:山本耕史

着物ショー@帝国ホテル

だいぶ前になりますが、着物ショーを見に行った時のことを。 ツイッター上に山本耕史さんがゲストとの書き込みを見つけて そのまま即、申込サイトへ行き 無事、友と2人分のチケットをゲットしました。 着て行った着物はこれ。 まず着物を決めました。 ショーということで付け下げ仕様は改まり過ぎるから却下。 下駄が似合いそう…
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着物でおでかけ@横浜

観劇やらなにやらで、横浜へのおでかけが続きました。 今回は、この2つ。 まずひとつ目は、某ファンクラブの集まり。 9月だったので、着物は単衣。 何度も書いてるように、単衣は3枚しか持っていません。 集まりの主旨から考えて、紬は却下。 紅葉模様の単衣小紋は、「もう着納め」を言いながら何年目か。 場にはふさわしいけどさすが…
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端午の節句と五月人形

気持ちのいい5月の始まりです。 大型連休前から端午の節句モードに入っていた我が家は 今、こんな感じ。 この花は多分、花菖蒲だと思うので 節句の飾りに使ったり、お湯に入れる「菖蒲」とは まったく別物なんですけどね。 蒲の穂みたいな花しか咲かない菖蒲だと絵にならないので。 折紙の兜はちょっとした工夫がありました…
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着物で観劇@横浜

今更ですが。 『Lost Memory Theatre』横浜初日に行ってきました。 この日はけっこう蒸し暑くて 一瞬着物にするかどうか迷いましたが 用意もしてあるし、頑張ってみました。 着ていったのは、これ。 夏結城に麻の染帯。 8月も下旬だったので、秋を意識してみました。 焦茶色の帯の模様は麦の穂ですが …
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着物で『オーシャンズ11』@渋谷

友人との食事や 端唄の舞台や 着物は着ていたのだけど ブログに書く時間がとれなくて ほったらかしでしたが。 これだけは。 山本耕史さんご出演の『オーシャンズ11』 6月13日がマイ初日でした。 着ていった着物はこれ。 最近は皆さん早めに衣替えをしますが 透けた薄物を着るのにはさすがにちょっと。 とい…
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チケット狂想曲

今週の日曜日、山本耕史さんが出演する 『オーシャンズ11』の電話予約が始まりました。 電話を掛け続けるなんて…いつ以来でしょう? ロックバンドのファンをやっていた うん十年前が最後でしょうか。 その頃はまだ携帯電話もなく 公衆電話がかかりやすい、だの 遠距離の方が優先される、だの 色々な話があって。 地方のコンサー…
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さらば、大澤雄大

『夜のせんせい』、終わっちゃっいましたねえ。 山本耕史さんの演じる現代劇の役の中では ダントツでかっこよかったです。 重いものを背負っていて クラスメイトと距離をおいているようでいて いつも彼らをしっかり見ている。 桜先生や仙波さんを 何のフィルターも通さずただ じーっと見つめているあの眼が好きでした。 最終回…
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ドラマ『夜のせんせい』

着物と漫画以外の更新がまったくできていないのですが もちろん、山本耕史さんご出演のドラマ 『夜のせんせい』は見ています。 それほど出番は多くないけれど 出たシーンはどれも印象的でカッコいい。 せっせと漢字を書いているところはカワイイし。 とにかく、ビジュアルがかつてないほど 素晴らしいですからね。 短髪、制服のよ…
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着物で観劇@赤坂 その2

いまさらですが 山本耕史さん主演『ヴォイツェク』千秋楽。 着ていった着物はこれです。 黒の久米島紬です。 ドイツの下級兵士という 『ヴォイツェク』の内容を考えて なるべく地味なものを着て行こうと思っていました。 前回は雨で、それができなかったんですけどね。 この紬は、色が黒で地味だというだけでなく 布の感触…
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着物で観劇@赤坂

山本耕史さん主演『ヴォイツェク』 第1回目の観劇です。 この日は冷たい雨の予報。 でも、ここ最近お出かけは着物なので いきなり洋服に変更と言っても無理。 といって、劇の内容を鑑みて決めた 地味~な紬を、 いくら紬とはいえ雨に濡らしたくはないし。 なので、化繊の着物と雨ゴートで、強行突破です。 いったい何…
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プチ耕史祭り

山本耕史さん主演の舞台『ヴォイツェク』の ポスターを見た! フライヤーをゲットした! そんなファンの方たちのブログを このところ拝見します。 が、電車に乗って外出するのは 端唄のお稽古だけ、という状態では なかなか自分で眼にすることはできません。 そんな私の楽しみは 今日から3日間の“プチ耕史祭り”。 ま…
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『ロックオペラ モーツァルト』CD到着!

宅配便をこんなに待ったのは初めてかもしれない。 ということで、昨日到着した 『ロックオペラ モーツァルト』のライブCD。 山本耕史さんの舞台が たとえ音だけだとしても手元にある いつでも聞ける という状態は初めてです。 耕史さんがモーツァルトを演じた「indigo ver.」 サリエリを演じた「rouge ver…
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着物で観劇@『おのれナポレオン』その2

『おのれナポレオン』2回目の観劇です。 雨の予報でしたが、強行着用。 着ていったのはこれです。 前回書いた様に、そろそろ藤の季節なので 藤色を基調にした縞結城。 これと一緒に作ってもらった帯は薄緑色。 藤の葉のイメージでそれもいいけど 今年一度締めているので 濃い紫のタイシルクにしました。 写真ではよくわか…
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着物で観劇@『おのれナポレオン』

人様より少々遅れての 『おのれナポレオン』マイ初日でした。 これがまあ、すごい席だったんですけど その説明は後にして。 着ていったのはこれ。 淡い桜色にこげ茶色のぜんまいが織り込まれた紬。 この舞台は、3回見る予定ですが どんなに考えてもナポレオンとその時代に 結び付けられるような着物はありません。 モーツ…
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『ロックオペラ モーツァルト』点景

大阪遠征をして感動の大千秋楽まで見ていながら 感想も書かずボンヤリしている間に 各地で桜も開花して、すっかり春になってしまいました。 それでも折々、 『ロックオペラ モーツァルト』の楽曲が 頭の中をよぎります。 それと同時に舞台の映像も。 映像と言っても、 動画としてちゃんと動いているシーンではなく 切り取られ…
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『ロックオペラ モーツァルト』東京ルージュ、マイ千秋楽

あっという間に 東京でのルージュバージョン千秋楽です。 私はマチネしか見られませんでしたが きっと今頃ソワレも終わって…。 本日は、ファンクラブからではなく 山本サリエリを2度見たくて 追加で一般から買った席。 なので後ろのほうです。 できれば最初に座りたかったなあ。 全体を見渡すことができて、 美術やライテ…
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『ロックオペラ モーツァルト』 インディゴバージョン

いきなりだけど、やっちゃいました。 1時間かけて書いた文章 消しちゃった でも、せっかく珍しく(!)舞台を見て興奮してるので 頑張って書き直します 今日は、初・インディゴバージョンです。 ルージュバージョンの 山本サリエリ・中川モーツァルトが あま…
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『ロックオペラ モーツァルト』マイ初日

“マイ”とつけましたが、 世間的に言っても2月11日、初日です。 プレビュー公演があったため、出演者も観客も あまり初日という感覚を持っていなかったようですが。 何とか『毎日モーツァルト』での予習を終えて シアターオーブまで参りました。 山本耕史さんがサリエリを演じる ルージュバージョンのこの日。 私の席は4列目、少…
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ただ今予習中@モーツァルト

もうね、夏休みの宿題状態です。 フランス版『ロックオペラ モーツァルト』は 気に入った曲だけちょくちょく 動画サイトで聞いていたのでいいのだけど。 モーツァルトその人に関する予習。 クラシック音楽に暗い私にとって モーツァルトであれベートーベンであれ 「よく知らない人」なのです。 そこで、以前山本耕史さんがナ…
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足長料理男子@チューボーですよ

山本耕史さんがゲストの『チューボーですよ』 本当に楽しゅうございました。 私はそれほどファン歴が長くないので 昔『おしゃべりクッキング』に出演して まともに料理ができず ウロウロおろおろしていた姿は 拝見していないわけですが。 あのまま料理人の役ができそうな手際のよさ。 自分がモノにしようと思ったことは 何でも…
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『ロックオペラ モーツァルト』衣装計画

来月の今日、いよいよその全貌が明らかになる 『ロックオペラ モーツァルト』。 本当の初日ではなく、プレビュー公演ですけどね。 観客の前で初めて上演される という意味においては、2月9日が最初。 私はその日には行けませんけど そろそろ本気で衣装計画をば立てようかと 思っています。 というのも、探していた音楽関係の小物が…
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秋の耕史くん祭り・情報編

山本耕史さん関係で、毎日怒涛のように ニュースが飛び込んできているこの時期に限って システムの緊急メンテナンスで、 ブログが更新できませんでした その間に。 『ロックオペラ・モーツァルト』のサイトに 耕史さんのサリエリ姿が載ったり 動画が公開されたり 三谷・野田タッグの『おのれ…
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サリエリ祭り?

怪しいと思ってたんです。 山本耕史さん出演の『ロックオペラ モーツァルト』 上演期間が短いのにWキャストだなんて。 そうしたら、今日発表がありました。 モーツァルトとサリエリを交代で演じるのだと で、さっそく動画サイトでサリエリの唄う曲を聴いたら これがはまってしまって 頭の中がサリエリで沸騰…
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楷書の人・典膳様

『薄桜記』について、あまり書いていないことに気付きました。 もちろん毎週楽しみに見ていて 45分間をじっくり堪能しているんですけど もともと考察だの分析だのが不得手で うまく感想を述べることもできなくて。 そんな中思ったのは 「典膳様は楷書の人だな」ということでした。 旗本の当主として、剣の達人として 一点一画をもゆ…
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着物で観劇@銀座 その2

舞台『ウサニ』2回目です。 この日の着物はこれ。 夏結城に麻の焦茶地染帯。 立秋も過ぎたので、ちょっぴり秋の気配です。 稲穂に見立てた麦の穂に蜻蛉を留めて。 でも、帯締・帯揚は白にしました。 だって、まだまだ暑いんですから。 で、着るとこんな風です。 この撮り方では、袖の下のほうと裾に入った シャーベッ…
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着物で観劇@銀座

山本耕史さんご出演の舞台『ウサニ』を見に行きました。 以前立てた着物計画では夏結城の予定でしたが 天気予報に雨マークがあったため変更。 これを着ました。 水色流水模様絽小紋にベージュの絽の帯。 これなら濡れてもいい、というわけではありませんが 夏結城よりは気楽に着ることができます。 今シーズンすでに1度出番があった…
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書店で出会った典膳さま【追記あり】

外出中、電車乗り換えの時間つぶしにチラリと見た書店の棚 憂いを含んだ表情の典膳さまがいらっしゃいました ファン待望、山本耕史さんの帯がついた文庫本『薄桜記』です。 私はこれまでネットで原作に関する情報を見ていて 何を勘違いしたか、短編だと思っていましたが あにはからんや、文庫にしては結構な厚みのあ…
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つとめよや、つとめよや

「つとめよや、つとめよや」 ずっとずっと、 この言葉が頭の中を巡っています。 「忠を尽くし、決して報いを求めるな」 私の仕事は 世のため人のためというわけではなく むしろ世の中に無くてもまったくかまわないものだし 「おしまい、あなたのすきとおったほんとうのたべもの」に なるわけでもないこともわかっているけど …
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さらば頼長様

このたびの大河ドラマで 初めて号泣しました。 頼長様は冒頭で命を落とすのですが。 最後の最後の、潔さ。 あのような姿になっても美しい泣き顔。 父・忠実の悲哀。 信西の見つけた日記により 初めて明かされるその想いに 涙が止まりませんでした。 もちろん鸚鵡の名演技もあいまって。 この作品での山本@頼長様のラストシ…
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『宮沢賢治が伝えること』

詩の朗読という舞台を、初めて見ました。 山本耕史さんが出演するからというのが行った理由ですが 宮沢賢治の詩を いくつかは知っていて好きなものもあるけれど 正面から向かいあったことはないから この機会にじっくり聞いてみたい、というのもありました。 出演者は 段田安則さん、木村佳乃さん、山本耕史さん。 机を囲んで座ったお…
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